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ホットクックで作った料理の感想。ホットクックで作るメリットとデメリット

シャープ ヘルシオのホットクック(水なし自動調理鍋)を少し前に購入して使っています。

 

 

ホットクック(水なし自動調理鍋)で簡単に料理が作れる

 


最初はホットクックではなく電気圧力鍋を買おうと思っていて、ティファールのクックフォーミーにしようかなと思っていました。

 

でも、購入を決める最終段階でホットクック のことが気になり…

 

クックフォーミーとホットクックのどっちがいいかなと調べていたら、ホットクックの方が調理の手間が少なく 簡単に料理が作れそうだったので、ホットクックを買うことにしましたよ。


ホットクックは圧力をかける機能はないですけどね。

 

圧力機能や時短(早く短時間で作れること)よりも、簡単に手間をかけずに ほったらかしで料理が作れることを優先しました。


…といっても、クックフォーミーのほうは自分で使っていませんので、料理や後片づけの手間がどのくらいかかるのかよくわからないですが。。


ホットクックは自動で混ぜる機能がついているので便利です。

 


ホットクックを使ってみて良かったことや、料理を作ってみた感想、ホットクックで作るメリット・デメリットのことなどについて書きたいと思います。

 

 

 

 

ホットクック(自動調理鍋)は料理が簡単に作れて便利・楽

わたしがホットクックを買いたいと思った理由は…

 

魚の煮物や野菜の煮物などを作っているときに 別のことをしていて料理を焦がしてしまうことがよくあったから…

 

それで、自動で料理を作ってくれる電気鍋を買おうと思いました。


それから、
調理の手間をかけずに栄養のある美味しい料理を家で作って食べたいと思ったから。

 

食事は体の健康と美容のために とても大事ですしね☆

 


そんなことでホットクックを買って、いろいろな料理を作ってみたら、

*簡単に美味しい料理が作れて便利〜

*調理中に火加減を気にしていなくてもいいから すごく楽〜

 

買ってよかった〜 と思いました。

 

ホットクックで料理を作るのが楽しいです。

 

調理後の後片づけはそんなに大変ではない

ホットクックを購入する前は、後片づけ・洗いものが増えて大変なのかな〜?

と心配していたのですが、

面倒くさがりやのわたしでも、後かたづけはそんなに大変ではないです。

 

何回か作って慣れたら、洗う部分の本体へのセットの仕方もすぐにできるようになって、要領よくできるようになりました。

 

洗いものの大変さよりも、料理が楽に作れることのメリットのほうが大きいなと思います。

 

 

 

 

ホットクックを買って良かったこと

シャープ ヘルシオのホットクック(水なし自動調理鍋)

 

 

ホットクックを買ったことで良いことがいろいろありました。

 

料理を作る手間や精神的な負担が減った。


ホットクックにおまかせしているあいだの時間を有効に使える。


煮物を作っているのを忘れて料理を焦がすことがなくなった。


このことで、火事になる危険が減ったことと、無駄に長く煮ることがなくなり、光熱費の節約にもなります。


これまでお家で作らなかった料理をホットクックで簡単に作って食べられるようになった。


スーパーで買っていた惣菜を家で作って食べるようになり経済的にも◯


ホットクックで からだによい野菜や魚などの食品を使った料理を多く作るようになり、栄養摂取的にもよくなった→健康・美容のためになる。

 

等々…


それから、夏の暑い日にはホットクックで火を使わずに調理できると、キッチンが暑くなりにくくていいと思います。


ホットクックは高価な自動電気鍋ですが、買って良かったなと思います。

 

 

 

 

ホットクックを無線LANに接続するときのこと

ホットクックはKN-HW24Cの機種を購入。

 

大きいサイズ・容量の鍋で、無線LANに接続して使えるタイプです。

 

基本のメニューにない料理を「COCORO KITCHEN(ココロキッチン)」からダウンロードして作りたかったので、無線LANに接続して使える機種にしましたよ。

 

機械音痴のわたしですが、ホットクックと無線LANの接続・設定は思っていたよりも簡単にできました。

 


ホットクックとスマートフォンの連携が最初なかなかできなかったのですが、

 

無線LANのルーターをホットクックとスマートフォンに近づけて、ホットクックの電源を入れなおしてから もう一度連携してみたら、連携できました。


スマホに「COCORO KITCHEN(ココロキッチン)」のアプリをダウンロードして、ココロキッチンのメニューの中から作りたい料理を選び、それをホットクックに送信します。

 

 

ここからは、ホットクックで作った料理の味の感想や、作る過程で感じたメリット・デメリットのことなどについてです。

 

 

 

 

ホットクックでカレイの煮つけを作った感想

調理時間 約25分

 

カレイの煮つけはほんとうに簡単に作れてびっくり!

 

材料(カレイと調味料)を鍋に入れて スイッチを押すだけ

 

無水調理で、お水を入れないでカレイの煮つけができるとはすごいです!

 

カレイの煮つけはフライパンでよく作っていたのですが、煮ている間に他のことをしていて焦がしたり煮詰まってしまうことがよくあったので、ホットクックが自動で調理してくれるのはとても助かります。

 

 

料理の写真は、ホットクックのフタを開けたそのままの状態を撮っています。

 

ホットクックて作ったカレイの煮つけ

 


味の感想
美味しかった。

 

ホットクックの“カレイの煮つけのレシピ”の材料の中に生姜がなかったので魚臭くならないかなと思ったのですが、全然魚臭くなくて美味しかったです。

 

魚の身がふっくら やわらかく仕上がりました。


調味料はレシピの分量の量でちょうど良かったです。

 

写真では醤油の色が濃く見えますが、魚の身の色は白いところも多く、身を汁につけて食べると ちょうど良い味でした。

 


気になったこと・ホットクックで作るデメリット

作り方には「内鍋にカレイを重ならないように並べる」と書かれています。

 

最初、2人分で作ってみると、内鍋の底に重ならないように並べることができたのですが、鍋底の面積がそんなに広くないので、4人分の量だと平べったい形のカレイを重ならないように並べるのが難しそうと思いました。

 


そのほかには、カレイの煮つけが出来上がったあと 取り出すときに、内鍋の高さがあることで やわらかい魚がちょっと取り出しにくい感じでした。

 

幅の広いターナー(フライ返し)で魚の身がくすれないように気をつけて取り出しましたよ。

 

 

 

 

ホットクックでカボチャのポタージュを作った感想

調理時間 約40分

 

かぼちゃのポタージュは、カボチャを小さめに切り、玉ねぎを薄切りにして調味料や水、牛乳、コンソメなどをホットクックに入れてつくります。

 

牛乳は飲まないため、代わりにスキムミルクで作りました。

豆乳で作っても美味しいと思います。


ホットクックでかぼちゃのポタージュを作るメリットは、かき混ぜたり 火加減の調節をしなくてもよいことで、でき上がるまで他のことに集中できるところがいいです。

 

 

ホットクックで作った「かぼちゃのポタージュ」

 


味の感想
まろやかで美味しい。
カボチャの甘みがよく出ていた。

 

カボチャは少し小さめに切ったので 粒がほとんどなくなって溶けていて、玉ねぎは5mm角くらいのがたくさん残っていましたが、口あたりは悪くなく、美味しく食べられました。

 


気になったこと・ホットクックで作るデメリット

カボチャの皮をむくのが少し大変で時間がかかりました。

 

カボチャはかたいので、3分くらい電子レンジにかけてやわらかくしてから まな板に置いて皮をむくと少しムキやすかったです。


普通の鍋で作るときは、電子レンジでかぼちゃをやわらかくしてから、スプーンで身を取りだして作っています。そのほうが簡単。

 

ホットクックで作るときも その方法で作れるか試してみたいと思います。

 

 

 

 

ホットクックでひじきの煮物を使った感想

調理時間 約35分

 

貧血を改善させるために最近ひじきの煮物をよく食べています。

 

ひじきの煮物は作るのが面倒・手間がかかるので、いつもスーパーなどで買ってきていました。

 

でも、ホットクックでひじきの煮物を作ってみたら、そんなに面倒に思わず、楽に簡単にできたので、これからはホットクックで作って食べたいと思います。

 

材料を用意して下ごしらえをして鍋に入れるまでは普通の鍋で調理するのと同じですが、鍋に入れたあと、そのままホットクックにまかしておけるのはとても楽です。

 

 

ホットクックで作った「ひじきの煮物」

 


味の感想

美味しいです。

 

ひじきの分量がレシピの分量より何gか多かったり 材料の量がレシピよりも多かったり少なかったりしたので、調味料の分量を加減して作りましたが、美味しくできましたよ。

 

たくさんできたので、次の日の分は冷蔵庫に保存して、あとは小分けして冷凍しておきました。

 

これから ひじきの煮物はホットクックで作って食べようと思いますので、スーパーでひじきの煮物を買うことはあまりなくなるかなと思います。

 


気になったこと・デメリット
ホットクックでひじきの煮物を作るデメリットはほとんどなかったです。

(個人の感想です。)

 

ひじきの煮物はまぜ技ユニットをセットして作る料理なので、洗い物が増えることはちょっと大変ですが、

でも、そんなことはほとんど気にならないくらい、ひじきの煮物が簡単に作れるメリットのほうが大きいです。

 

 

 

 

ホットクックでピーマンのじゃこあえを作った感想

調理時間 約15分

 

ホットクックのメニューブックの中にピーマンのじゃこあえが載っていたので作ってみました。

 

ちりめんじゃこではなくて しらすで作ってみましたよ。

 

しらすはやわらかいのでバラバラに細かくなってしまうかなと思っていたのですが、大丈夫でした。

 


ピーマンとしらすの煮物はフライパンで作ったほうが簡単かな〜と思いながらホットクックで作ってみたところ、、、

 

やはり、ピーマンのじゃこあえはフライパンで作っても結構簡単に作れるので、ホットクック で作らなくてもいいかな〜と思いました。

 

ホットクックは洗い物の手間がフライパンよりも少し増えますしね。

 

でも、スイッチを入れたあと、その場から離れて まかせておけるのは楽でいいなと思います。

 

 

ホットクックで作ったピーマンのじゃこ(しらす)あえ

 


味の感想
レシピでは3倍濃縮のめんつゆで作るようになっています。

 

家にあるめんつゆで作ったら味が少し濃くなったので、今度またピーマンのじゃこあえを作るときには めんつゆの量を減らして作ることにします。

 

少しだけしょっぱくなりましたが、味は美味しくできました。

 

 

 

 

ホットクックで「いわしの梅煮」を作った感想

調理時間 25分・無水調理

 

「いわしの梅煮」は簡単に作れました。

 

イワシをホットクックの鍋に並べて、梅干し・しょうが・調味料を入れ、メニューを選んでスイッチボタンを押すだけです。

 

火加減の調整や加熱時間を気にしなくていいので、フライパンや普通の鍋で作るよりも楽です。

 

 

ホットクックで作った「いわしの梅煮」

 


味の感想
調味料の酢がなかったので入れなかったのですが、梅干しも入っていますし美味しくできました。

 


「いわしの梅煮」をホットクックで作るデメリットは特になし

小さいサイズのイワシでしたので、ホットクックの鍋の大きさに対して いわしの量が少なめなのが気になりましたけど、ちゃんと調理できていました。

 

いわしは栄養的に優れていますので、これからホットクックで「いわしの梅煮」をちょくちょく作って食べたいです。

 

 

 

 

ホットクックで温泉卵がとても簡単に作れて感激

温泉卵の調理時間 約40分

 

温泉卵はホットクックですごく簡単に作れました。

 

ホットクックの鍋の中に卵を入れて、水をいれ、フタをして メニューの中から温泉卵を選んでスタートボタンを押すだけ。

 

 

ホットクックで作った温泉卵

 


味の感想

ほんとうにちゃんと温泉卵ができるのか不安だったのですが、
すごい! ちゃんとできていて感動〜

 

卵の黄身がちょうどよい固まり具合になっていて良かったです。

 

これからはホットクックで温泉卵を作ります。

 


温泉卵をホットクックで作るデメリット

温泉卵をホットクック で作るデメリットとしては…


調理時間が40分かかることがちょっと気になるところです。

 

これまで温泉卵を作っていたときは、お湯を沸かすところからの時間で考えると25分以内くらいで温泉卵が作れていました。


でも、時間の余裕さえあれば、楽に作れるのはホットクックだと思います。

 

温泉卵は温度調節に少し気を使いますし、自分でタイマーをセットしたり 時間を気にしなくてもいいのはとても楽。

 


温泉卵は、出来上がったら すぐに冷たい水で冷やさないと、固まってゆで卵みたいになってしまいますので、ホットクックで作るときにもそのことに気をつけてきちんとするようにします。

 

 

 

 

ホットクックでメニューにない魚の煮つけを作る

小さなサイズの新鮮なお魚(のどぐろ)を買ってきたので、ホットクックで煮つけを作ってみました。

 

自動メニューの中に「一尾魚の煮つけ」というメニューがあり、一尾ではないけれど、この作り方で調理してみたら上手く作れましたよ。

 

無水調理で作れます。

 

調理時間 約25分

 

 

ホットクックで作った魚の煮物

 


味の感想
色は濃く見えますが、ちょうど良い味加減で美味しくできました。

 

お魚の身がやわらかくふっくらとしていましたよ。

 


気になったこと・デメリット
魚の煮つけをホットクックで作るデメリットは特になかったです。

 

カレイの煮つけと同じく、鍋底の面積が限られているため、大量に作るのは難しいかなと思います。

 

 

 

 

ホットクックで「なすの揚げ焼き」を作る(ココロキッチンのメニュー)

ココロキッチンから「なすの揚げ焼き」のメニューをダウンロードして作ってみました。

 

調理時間 約15分


「なすの揚げ焼き」は、なすを切ってホットクックの内鍋に入れ、オリーブオイルとしょうゆを入れてスイッチを押すだけの簡単料理

 

 

ホットクックで作った「なすの揚げ焼き」

 


味の感想
サッパリとしていて美味しかった。

 

お皿に盛るときに、鍋底のしょうゆやオリーブオイルをナスにつけてから盛ると、味がしっかりとついて美味しいです。

 


よくなかったところ・デメリット

「なすの揚げ焼き」は調理時間15分となっていたのですが…

出来上がりのお知らせのあとフタを開けて内鍋を見てみると、ナスがまだかたそうな感じだったため、5分ほど加熱を追加。

 

それでもまだナスがやわらかそうではなかったので、その後、3回ほど再加熱を繰り返しました。。


それで結局30分くらい加熱していて時間がかかりました。


ナスを切るときに厚さをもう少し薄くすればよかったな〜?

 

それとも、ナスに包丁で入れる切りこみを もう少し深くすれば火の通りがよくなって良かったのかも。


表示されている設定時間よりも大分長くかかってしまいましたが、「なすの揚げ焼き」の味は美味しかったので、また作ってみたいと思います。

 

 

 

 

ホットクックでビーフカレーを作った感想

調理時間 約45分

 

牛肉を使ったカレーで、最初は無水調理ではないカレーのレシピで作りました。


出来上がりのお知らせのあとホットクックのフタをあけて仕上がりを確認すると、カレールウが少し足りなかったようなので、ルウを少し足して、再び何分間か加熱しました。

 

カレールウの種類や食材から出る水分によって仕上がりのとろみ加減が変わるということで、水の量を調節するとよいようです。

 


お鍋でカレーを作るときは焦げないように自分で時々混ぜないと行けないですが、ホットクックは自動で混ぜてくれるので便利・楽です。

 

 

ホットクックで作ったビーフカレー

 


味の感想
味は普通に美味しかったです。

 

普通の鍋で作ったカレーとそれほど変わりがなかったけれど、じゃがいもの形がくずれていなかったのはいいなと思います。

 

いつも普通の鍋でカレーを作るときは、じゃがいもを最初から入れて煮ると、途中でじゃがいもが溶けて形がなくなってしまうので、じゃがいもはあとで入れるようにしています。

 


ホットクックでつくる無水調理のカレーは美味しいという口コミがよくあったので、今度は無水調理のカレーのレシピで作ってみたいです。

 


ホットクックでカレーを作るデメリット
カレーをホットクックで作るデメリットはほとんどなかったですけど、
最初はカレーの材料の量をはかって作るのが少し手間に思いました。

 

普通の鍋でカレーを作るときは材料の分量はあまり気にせず、適当に入れて作っています。

 

ホットクックで作るのに慣れたら、そんなにきっちりと量をはからなくても作れるかもしれないなと思います。

 

 

 

 

ホットクックで「さんまの骨までやわらか煮」を作った感想

調理時間 2時間30分・無水調理

 

「さんまの骨までやわらか煮」は、材料の酢が家になかったため… かわりにポン酢を入れて、しょうゆの量を調節して作りました。

 

さんまを切ってホットクックの内鍋に入れ、調味料を入れてスタートボタンを押すだけ。
とても簡単に作れましたよ。

 

 

ホットクックで作った「さんまの骨までやわらか煮」

 


味の感想

味は美味しくできました。

 

酢が少なかったせいか、さんまの骨がものすごくやわらかくなったということはなかったけれど、でも 普通にやわらかく食べられましたよ。

 

魚のくさみなどもなかったです。

 

青魚のさんまは摂取したい栄養が豊富に含まれていますし、またホットクックで作って食べたいです。

 


ホットクックで「さんまの骨までやわらか煮」を作るデメリット
ホットクックで「さんまの骨までやわらか煮」を作るデメリットは特になかったです。

 

調理時間が2時間半かかりますので、夕食で食べたいときには それまでに作れるように考えてつくります。

 

 

 

 

ホットクックで卵入りポテトサラダを作った感想

卵入りポテトサラダは手動で作るメニューです。

設定時間 15分

 

メニューには、じゃがいもと人参と卵の具を使ったポテトサラダとなっていますが、キュウリも入れてみました。

 

キュウリは加熱後に入れることもできますが、一緒に入れて作ると調理の手間が減り、簡単に作れていいです。

キュウリの色は少し悪くなりますけどね…

 


じゃがいもと人参と卵を全部一緒に加熱して作れるので、手間がはぶけて簡単でよかったです。


じゃがいもはレシピに書かれていたサイズよりも もう少し小さく切るほうが好きなので、次回は小さく切って作りたいと思います。

 

 

ホットクックでゆでたポテトサラダの野菜(このあと卵を入れてマヨネーズであえます。)

ホットクックで卵入りポテトサラダを作る。加熱された野菜

 

 

味の感想
ポテトサラダはいつも電子レンジでじゃがいもを加熱して使っていたのですが、

 

ホットクックで加熱したじゃがいものほうがホクッとしていて ベチャッとなっていないので美味しいなと思いました。


加熱後にハムやツナなどを入れると もっと美味しくなりそうなので、今度はそうして作りたいと思います。

 


卵入りポテトサラダをホットクックで作るデメリット

卵入りポテトサラダのメニューは、まぜ技ユニットを使わないので後かたづけも大変ではないし、デメリットと思うようなことはほとんどなかったです。


電子レンジでじゃがいもを加熱して作ると、皮がついたままのじゃがいもを加熱するので、加熱したあとは皮がスルスルっと向けて簡単なのですが、

 

ホットクックで作るときは先に包丁やピーラーを使ってじゃがいもの皮をむいてから内鍋に入れるため、その皮むき作業がちょっと手間かな…と思います。

 

 

でも、ポテトサラダに入れるじゃがいもは、電子レンジで加熱するよりも、鍋でゆでたりホットクックで加熱調理するほうが美味しいと感じますので、包丁で皮をむく手間はかけるようにしたいと思いました。

 


ホットクックでポテトサラダを作ると、大さじ3ほどの水でじゃがいもや人参が美味しくゆでられますので、栄養的にもよさそうでいいと思います。

 

 

 

 

ホットクックで「さっぱり鶏ももチャーシュー」を作る

調理時間 約30分

 

さっぱり鶏ももチャーシュー」はココロキッチンにあるメニューで、ホットクックにダウンロードして作ります。

 

味つけはミツカン味ぽん®︎だけでできて、あと、しょうがやニンニク、赤とうがらしを入れて作ります。


ミツカン味ぽん®︎がちょうどお家にあったので良かったです。

 

材料のニンニクと赤とうがらしを入れずに、生姜だけ入れて作ったのですが、上手く作れましたよ。

 

 

ホットクックで作った鶏ももチャーシュー

 


味の感想

ホットクックで作ったさっぱり鶏ももチャーシューは、とても美味しくて感激しました ♪

 

ポン酢でさっぱり味なんですが、鶏もも肉の脂で旨味やコクがでていて美味しいです。

 

鶏肉はやわらかく食べられました。


すごく簡単にできて とても美味しかったので、これからまた何度も作りたいです。

 


鶏ももチャーシューをホットクックで作るデメリットはないです。


メリットしか思いつかないほど美味しかった〜 ♪

 

 

ホットクックの購入

わたしはホットクックを楽天ショップで購入しましたよ。

 

 

アマゾンで見る

 

ヤフーショッピングで見る

 

 


ここまで、ホットクックで作った料理の感想。ホットクックで作るメリットとデメリットについてでした。

 

ホットクックで これから作ってみたい料理がまだいろいろありますので、楽しみながら簡単に作って 美味しく食べられたら嬉しいなと思います☆